2011年09月29日

獅子は・・・

獅子(しし)とは、ライオンの別称です。(ウィキペディアより)

獅子は千尋の谷に落ちた子供を救助することが判明したらしいです。

詳しくは続きからどうぞ



「獅子は我が子を千尋の谷に突き落とす」と言われ、

かつてライオンには我が子を過酷に育てるというイメージがあったようですが、

実はこの獅子は文殊菩薩の乗騎とされる古代中国の想像上の生き物で、

ライオンとは別のものだそうです。



実際のライオンの子育ては意外に手厚く、ケニアのマサイマラ国立保護区では、

野生動物専門の写真家であるJean-Francois Largotさんによって、

崖から落ちた幼いライオンを、群れのメスが崖を下って救助する場面が撮影されました。






崖からずり落ちてしまったライオンの子ども。

001_m_2


3匹がかりで救助に向かう群れの雌ライオンたち。

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崖を下って先回りします。

003_m


子どもライオンの首筋をくわえて崖の上に戻ります。

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無事救助成功。

005_m





保護区では、監視員によって密猟が防がれていますが、

それでもライオンの子どもたちはさまざまな場面で命の危険にさらされており、

時に親ライオンたちは自らの命を賭けても子どもたちを救うこともあるそうです。

Lion cub saved by mum in dramatic scenes caught on camera as he cries out pitifully for help | Mail Online

(写真掲載ページ)






百獣の王ライオンとよく言われますが、密猟されたり、人間が調教したりで

いろいろ問題があります。





見てくださった通り、自分の命を投げ出してでも子を助けるのです。





まさしく・・・私と同じ^^ ←ここを強調したいわけではないですよ





まさしく、人間と同じってことです。





そんなすばらしい生き物です。





人類はわが子を虐待したりする、そんな世の中・・・





なんて哀れな人間たちでしょう。





そんな世の中で地球を支配している人類ってどうなの?って思います。





人の振り見て我が振り直せ





とは言いませんが人類も、もっとしっかり地球を守って行かないとダメな気がします。







9月28日 プリウスα 走行距離 654km 燃費表示 14.7km

市街地のみの走行であまり伸びはありませんが、距離が出ればだんだん伸びてきます。

今日は乗っていませ〜ん。それと、バッテリーだけの走行はまだやっていません。

てか、乗れよ!ってつっこまないで〜^^



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posted by infinity at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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